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特集記事

特集 医療と地域活性化(前編)

日医総研ワーキングペーパーより

2018年09月25日

日医総研はこのたび、「医療による地域活性化」をテーマとしたワーキングペーパーを上梓し、医療は積極的に地域活性化に貢献し、地方創生の中心的な担い手になることができるかを調査した。

特集 医療とAI・ICT(下)

医療現場の新しい形

2018年09月20日

シンポジウムの後半は、会場参加者から寄せられた質問に登壇者が1つひとつ答えていった。そこでは現在のAI・ICTと医療の接点が見え隠れした。

特集 医療とAI・ICT(中)

医療現場の新しい形

2018年09月19日

思考バイアスなき社会を目指すというのだが、実際にどういうことか。河野氏によれば、人間には思い込みがあるというところから始まっている。

特集 医療とAI・ICT(上)

医療現場の新しい形

2018年09月18日

一般社団法人ライフサイエンス・イノベーション・ネットワーク・ジャパン(LINK-J)はこの夏、「医療分野におけるAIとICT」に焦点を当てたシンポジウムを開催した。昨今のAIブームを始め、ICTの急速な進化により形成されつつある医療現場の新しい形が取り上げられた。

病棟と地域に橋をかける理事長・院長の外回り(3)

事例3つをご紹介 その秘訣を探る

2018年09月12日

急性期を脱した後や在宅療養を続ける患者の具合が悪くなった時の受入病院として常に病床はフル稼働を続けている。その背景には、自院の機能を積極的に伝えるという病院の方針、そしてそれを体現する理事長自身の外回りがある。

病棟と地域に橋をかける理事長・院長の外回り(2)

事例3つをご紹介 その秘訣を探る

2018年09月11日

立川洋一院長は、地域連携における自らの役割について「連携の地ならし役」と語る。

病棟と地域に橋をかける理事長・院長の外回り(1)

事例3つをご紹介 その秘訣を探る

2018年09月10日

理事長・院長が外に出るのは、各種団体の会合の時だけ。それでは何とももったいない。病院のさまざまなステークホルダーにとって、院長先生が自ら足を運んでくれる、ということには大きな意味があるもの。

特集 ヤング・若者ケアラーを支援(4)

医療・介護連携がカギに

2018年09月06日

祖師谷あんしんすこやかセンター(地域包括支援センター)管理者の島尻なおみ氏は「若者ケアラーの事例と地域包括ケアの地区展開について」を報告した。

特集 ヤング・若者ケアラーを支援(3)

医療・介護連携がカギに

2018年09月05日

若年性認知症ねりまの会MARINEの伊藤耕介氏は、若年性認知症の親を介護している子どもたちを支援している。

特集 ヤング・若者ケアラーを支援(2)

医療・介護連携がカギに

2018年09月04日

シンポジウムの基調講演にはヤングケアラー問題に取り組んできた成蹊大学文学部現代社会学科准教授の澁谷智子氏が「介護を担う子ども・若者をサポートするために考えたいこと」と題してヤングケアラーの実態を報告した。

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