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キーワード「クリニック」

第三者継承で低コストの開業 段階的にコスト削減と効率化を実施

~辰巳中央診療所(東京都江東区)

2017年06月23日

地域のかかりつけ医として、適切な医療を提供したいという思いから開業に踏み切った鳴海章人院長だが、新規開業ではなく、第三者継承を選択した理由を、次のように説明する。 ...全文を見る

Q.「地域医療連携推進法人」評議員の資格と役割について

2017年06月20日

私はこの地域で20年以上、開業しているクリニックの院長ですが、地域の社会医療法人病院が中心となり進めている「地域医療連携推進法人」の評議員になって欲しいとの打診を受けました。第三者である私は評議員として、本当に相応しいのでしょうか? ...全文を見る

Q.第7次地域医療計画での診療所が保有する高度医療機器について

2017年06月02日

2018年から始まる第7次地域医療計画では、医療費の無駄を省くために、稼働率の低い医療機器は必要ないと厚生労働省は考えているのでしょうか?  ...全文を見る

Q.小規模診療所でも「スマートウェルネス住宅」事業の参加は可能ですか?

2017年05月23日

国土交通省の「スマートウェルネス住宅等、推進事業」は医療法人でも手上げすることが可能と聞きましたが、私たちのような小規模診療所でも応募することが出来るのですか? ...全文を見る

有床診療所と包括的サービスで地域のかかりつけ医として浸透

~林医院(北海道旭川市)

2017年05月12日

医療法人社団東旭川宏生会林医院は、1946年に現在の林宏一院長の父である宏紀氏が、南富良野町で開院。その10年後に現在の場所に移転し、長く地域のかかりつけ医としての役割を発揮し続けている。  ...全文を見る

Q.「栄養サポートチーム連携加算1」(60点)の算定について教えて下さい。

2017年05月02日

歯科医師が病院の栄養サポートチームに参加すれば、歯科医院でも診療報酬で評価されるようになったと聞きました。どのような取り組みをすれば良いのでしょうか。  ...全文を見る

病診連携の強化とスタッフの好対応で増患につなげる

~清水クリニック(愛知県安城市)

2017年04月19日

2006年に愛知県安城市の住宅街で開業した医療法人誠幸会清水クリニック。この場所を選んだ理由を清水誠司院長は、「長年勤務した安城更生病院から近く連携が取りやすいことと、学生時代に通学で利用していたなじみ深い地域だったからです」と、笑う。 ...全文を見る

Q.在宅医療専門クリニック開設にはMSWが必要なのでしょうか?

2017年04月18日

在宅医療専門クリニックに機能転換することを検討していますが、開設要件の中には「患者・家族からの相談に応じる設備・人員が整っていること」と明記されていますが、MSW等のスタッフがいなくても可能なのでしょうか?  ...全文を見る

Q.認知症ドライバーの交通事故で専門医ではない「かかりつけ医」の過失責任が問われるケースとは?

2017年04月06日

長年に亘り地域の「かかりつけ医」の一般内科のドクターです。「認知症サポート医」として、これら患者のプライマリケアを担ってきました。内科系診療所でも、患者が認知症を発症して交通事故を起こした場合に、「かかりつけ医」の過失責任が問われることもあり得るのでしょうか? ...全文を見る

Q.3月12日からの改正道路交通法に伴う認知症ドライバーに係る専門医療機関の行うべきリスク・マネジメント対策について

2017年03月22日

高齢ドライバーの運転継続に対して、私たち専門医が診断により運転継続を許可した後当該ドライバーが重大な交通事故を引き起こした場合に、ドクターの過失責任が問われるリスクの適切な対応の仕方についてアドバイスを下さい。  ...全文を見る

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